サザンスター [SouthernStar] 【全身画】 【絵】
「ジェニー…ワタシの願いのために、協力して貰えますか?」
名前:サザンスター  ニックネーム:アムソニア
種族:★スターミー♀寄  特性:−
性格:しんちょう  個性:昼寝をよくする
一人称:ワタシ  二人称:アナタ
身長:155cm  外見年齢:20代前半  誕生日:9月12日
現住地:カロス地方 ミアレシティ

依頼をこなしながら暴走する者を鎮めて回る
チーム"Anet"に所属する無表情な女性。
とある科学者に作られた存在と自称している。

表情が一定かつ淡々と話す姿は機械のよう。
感情の表出は乏しいがその心に感じるものは
あるらしく、身振り手振りはまるで子供。

"誰かの役に立つために"をモットーとしており
自分のことは二の次で他者を優先しすぎている。
その上相手からの厚意にも好意にも疎い。

願いは"自分を作った科学者の抹消"で、
どんな相手であれ"親"を死に追いやる自分も
消えるべきだと考えている(後半は秘匿中)。

クライシス(タイレーツ♂寄)
夜のブルー広場で出会った少年。彼が強くなりたい理由を聞いて修行に励む様子を見守ったり、
自分の身の上話をなんとなくしてみたり、その話を真剣に聞いてくれる姿に目を奪われたりしていた。

「"スターミーはブルー広場に落ちてくる"……ふふ、アナタはそれを信じるのですね」
「シス、また明日の夜に話しましょう。アナタとの会話は、何故か心が安らぎます」
ジェニー: 自分の事情を聞いて仲間に入れてくれた優しい少女。彼女のためにも無茶はしないと決めた。
「ジェニーがそう言うのであれば、ワタシはひとりで戦うことはしません。アナタたちに協力を仰ぎます」
リコット: 自分にとって"初めて"な物事にもしっかりフォローをしてくれる、とても頼りになる女性。
「すみませんリコット、いつも効率的に栄養補給していたので…味わって食べる努力をします」
テュリップ: "色違い"であることから大変な目にあったらしく、自分にも配慮してくれる努力家な少女。
「度が過ぎればテュリップが止めに来てくれるので良いかと思い…反省します、すみません」
アイシクル: 困っている誰かにすぐ付いて行く自分を「警戒心が薄れています」と注意してくれる少女。
「先ほどの方達は本当に困っているわけではないのですね…アイが居てくれて助かりました」
ギンカ: 利用されても自分は"そういう存在"だと割り切っており、特段"危険"と思っていない。
「ワタシは問題ありません。ワタシがワタシの願いを叶えるまでの間、ギンカが好きにしても」

パニック: 友人。恩人のために行動するところを尊敬しているが、自己犠牲は良くないと感じている。
「パニックからは身の丈に合わない"頑張り"を感じる時があります…無茶は控えるようにしてください」
タイジ: 友人。言葉は強くても相手を思いやる気持ちがあっての言動だと理解した上で彼と接している。
「ワタシが人助けをすることが気に食わないのですか?何故?クグルに迷惑はかけていませんよ?」
キング: 友人。自分を"いい子"だと褒めてくれるが、鏡を持ってきてそっくりそのまま返したい。
「ありがとうございます。キングにいただいてばかりなのでワタシも報酬のお菓子をおすそ分けします」
ブレイブ: 友人。礼儀正しく気配りができており、そんな経験がない自分としては学ばせてほしい相手。
「ワタシは生まれてすぐ進化したので困難は"ない"です。…ブレイブの望まない返答になってすみません」
バスター: 友人。暴走メガシンカの鎮圧で無茶してきたらしく、自分のように死に急がないでほしい。
「"単独メガシンカ"は危険なのですから、バスターは目的のためにも長生きしなければダメです」

・メガシンカの研究に携わる科学者に生み出された存在のため、家族は存在しないのだが、
 強いて言うなら父親が科学者で、同時期に生み出された弟(種族は自分とは別)がいる
・生まれたのは6年前で、最初から成人女性の身体で作られており、
 日常生活に支障のない知識を与えられているのだが人格形成や情緒はまだまだといったところ
(なお、サザンスターが"実質6歳"であることを教えたのはクライシスだけであり、
 仲間や友人たちはクライシスの発言によってその事実を知ることになる)

・前髪で隠れている左目はキーストーンであり、
 自分の寿命を代償にした"単独メガシンカ"でしばらく戦っていたのだが、
 ジェニー達と出会ってからは正規のメガシンカで戦うように極力気を付けている

・少し前から"一般市民を無理矢理メガシンカさせる実験"を始めた科学者を止めるため、
 科学者の元を去って行動するようになった

・メガシンカさせられている一般市民を鎮圧して回る日々を送っていく中で、
 たまたま休息地に選んでいたブルー広場でクライシスと出会う
・自身は自発的に誰かに関わろうとはしなかったが、クライシスに話しかけられたことがきっかけで
 それから毎日夜に会って話をするようになった
・ジェニー達と出会ってからは夜に抜け出そうとするも叱られるので会いに行けなかったが、
 パニック達と行動を共にするようになったクライシスと再会して心の底から安心していた
「安心してください。ワタシがアナタを助けます」
種族:★スターミー♀寄  特性:−
性格:しんちょう  個性:昼寝をよくする
一人称:ワタシ  二人称:アナタ
身長:170cm  肉体年齢:25歳
天敵:イルヴァイト
デザインイメージ:正義の味方

サザンスターがメガシンカした姿。
髪をまとめ、ライダースーツに身を包んでいる。
背丈も高くなっており、大胆に動き回っている。

扱う技や口調は普段とあまり変わらないものの、
人助けを主としてメガシンカを使っているため
相手へ投げかける言葉に安心感と信頼感がある。

メガシンカそのものに対する印象はポジティブ。
小柄で非力な自分がメガシンカで強化することで
誰かの救いになれることを誇らしく思っている。

メガストーンは生まれて数年後に与えられた。
生みの親である科学者が兵器として利用すべく
改造済なのでメガシンカでの戦闘に秀でている。

【募集中】お友達
ポポアンちゃん(ナオさん宅)
得体の知れない自分と友人になってくれた女の子。一緒に過ごす時間は穏やかで心が洗われるようです。
「ワタシもテュリップもポポアンと一緒に居られて幸せですよ。またこうして会って話しましょう」

メモ:普通に良い子なのでどなたともお友達にはなれるかと!