ブレイブ [Brave] 【全身画】 【絵】
「よく聞いてパニック、僕が仕掛けたらすぐ君に交代するからね」
本名:アガト(Agate)  ニックネーム:ブレイブ
種族:シャンデラ♂  特性:−
性格:おっとり  個性:考え事が多い
一人称:僕  二人称:あなた、君
身長:172cm  年齢:18歳  誕生日:10月29日
出身地:カロス地方 ミアレシティ

昼は街中の問題解決・夜はバトルで忙しない、
チーム"Z16"に所属する穏やかな少年。
思慮深く相手を思う熱い気持ちは炎そのもの。

落ち着きはあるが感情表現は豊かで年相応。
笑顔を見せると仲間に「かわいい」と言われ
感謝しながらも照れる姿が見受けられる。

聞き上手で話を広げるのが得意な方なのだが、
主体になるのは苦手で脇役が落ち着くらしい。
自己肯定感の低さがそうさせているようである。

願いは"進化したい"なので既に叶っている。
今はパニック達への恩返しが行動指針であり、
仲間との生活に新鮮かつ楽しさを見出している。
※画像クリックで正面を向いた状態に切り替わります
アイシクル(ユキメノコ♀)
同い年の友人。自分をからかうこともあるが、それは友人だからこその言動だと理解している。
「今は興味がないけど…僕に好きな人ができた時は、アイに相談していいかな?」
パニック: 同い年の友人。自分が勝手に羨んで避けていたことを反省し、仲良くなれて安心している。
「進化したてだし僕はバトルの相手をしてほしいところだけど…まずは店に出かけようか、パニック」
タイジ: 自分とは住む世界が違う男性。パニックに対しても自分と同様に扱ってほしいと思っている。
「クグルさんって紅茶が好きなんですね…少し意外というか…振舞ってくださってありがとうございます」
キング: カロス生まれ仲間。明るく元気なお兄さんで褒め上手。可愛がられすぎだと疑問を抱いている。
「キングさんは大袈裟ですよ…別にそんなにすごくない、ですし……でも、ありがとうございます」
バスター: バトルの実力はチーム1。今まで独りきりだった話を聞いて依頼、少しでも協力したい。
「今日は僕もあまり寝付けなくて…バスターさんの見回りに付いて行っても構わないですか…?」
クライシス: 強くなるために一生懸命な男の子。こんな自分でも少しは役に立っていると安堵している。
「僕もバトルはまだまだなんだ…クライシスと一緒に強くなれたら嬉しいな。お互い頑張ろうね」

ジェニー: 同い年の友人。パニックの面倒を見ていたと聞いているだけあってしっかりしている。
「パニックと一緒に居るのは楽しいよ。僕なら大丈夫だから、ジェニーがそんなに気にする必要はないよ」
リコット: ジェニーやパニックから話を聞く度に「仕事の出来る格好良い大人…!」と尊敬している。
「リコットさんは本当にバトルが強いんですね…!落ち着いていてとてもクールですし…格好良いです…!」
テュリップ: パニックが絡むと一喜一憂する女の子。できることなら笑顔でいてほしいのだが…。
「今度は"さん茶"で有名なカフェに行く予定だけど…テュリップも誘うようパニックに言ってみるよ」
サザンスター: 石進化仲間。自分は大変だったが彼女はそうでもないと知って少しだけ悲しかった。
「サザさんも石進化ですよね?やっぱり石を手にするまで困難とかありました?……な、ない…なるほど…」
ギンカ: パニックと同じくジョウト出身の女性。美人なのだが勢いにちょっと気圧され気味。
「あっすみません、あまり近付かないようにしますね…いえ、ギンカさんの反応が普通ですよ…!」

・家族とミアレシティの地下水道で暮らしている
・今はパニック達とミアレシティのとあるマンションで生活しているが、
 たまに実家に帰って家族にミアレシティでの生活について話してあげている

・12歳の時に"やみのいし"を探すために勇気を出して地下水道から出たのだが、
 ミアレシティでは珍しい種族だからと追い掛け回されて怖い思いをして帰った過去がある
・逃げている時に躓いて左目の下を怪我してしまい、その縫い跡が今もなお目立ってしまっている
・地下水道に帰ってからは同世代の子達に"臆病者"や"調子に乗っているから"などと罵倒されたせいで、
 自分は"身の丈に合わない行動をした愚か者"だと思い込むようになってしまっている

・パニック達と行動を共にするようになってから、彼らのおかげでシャンデラに進化することができた
・チームに加入して間もない頃はパニックに対して「羨ましい」という気持ちを抱いており、
 パニックに万が一心無いことを言ってしまったら申し訳ないからとあえて彼を避けていた
・とある事件を経てパニックの過去を知り、自分勝手に羨んでいたことを反省した後、
 「君とちゃんと友達になりたい」と伝えてからはパニックと仲良くなることができた
(「懐かれすぎでは…」というくらい、何をするにしてもパニックからの距離が近い)
「"友達"だから、僕がやるんだ」
種族:メガシャンデラ♂  特性:−
性格:おっとり  個性:考え事が多い
一人称:僕  二人称:あなた、君
身長:182cm  年齢:25歳
天敵:メガシンカしたアイシクル
デザインイメージ:オペラ座の怪人

ブレイブがメガシンカした姿。
肉体が数年ほど成長し、髪も伸びている状態。
洋装に身を包み、常に炎を揺らめかせている。

普段と技の出し方等は変わっていないが、
メガシンカによって技の威力が強まっており、
成長した身体を利用し大胆に動き回っている。

メガシンカ中は傷や欠損箇所が修復可能だが、
トラウマである傷の縫い跡は残したまま。
マスクによって"強い自分"を成立させている。

メガストーンは仲間と共同生活中に入手した。
不慣れだからと積極的にメガシンカしない分、
ここぞという機会にこの力を振るっている。
※画像クリックでマスクを外した状態に切り替わります
【募集中】お友達
エルヴィールさん(こしょさん宅)
始まりはチームぐるみでの付き合いでしたが、エルヴィールさんの人柄に触れて次第に惹かれていくように。
エルヴィールさんの過去を知ってからは憧れるだけでなく、側に居たいという気持ちが強くなっていき…?
「昨日の配信のエルヴィールさんもとても楽しそうで、見ている僕もたくさん元気をもらいました」
「友人として、ファンとして…ではなくて、恋人として隣でエルを見ていたい…僕と、付き合ってください」

ルドヴィックさん(こしょさん宅)
大好きなお兄さん。現在は離れて暮らしており、街中で会った時は嬉しさのあまりすぐニコニコしています。
「兄さんも楽しそうで良かった。また時間がある時に一緒に出掛けてくれると嬉しいな…」

メモ:お友達はどなたでもぜひ〜!