バスター [Buster] 【全身画】 【絵】
「パニック、メガシンカで戦おう!苦手意識は払拭すべきだぞ?」
本名:タスク(賛)  ニックネーム:バスター
種族:カイリュー♂(オヤブン)  特性:−
性格:のんき  個性:ちょっぴりみえっぱり
一人称:俺  二人称:君、お前
身長:200cm  年齢:30歳  誕生日:1月7日
出身地:カントー地方 セキチクシティ

昼は街中の問題解決・夜はバトルで忙しない、
チーム"Z16"に所属する大らかな男性。
ある目的のために各地を転々としてきた猛者。

よく笑い、はきはき喋る誠実な印象が強い。
ただ力を追い求めすぎた結果なのか鍛錬狂いで
真剣な顔で仲間にトレーニングを促してくる。

自分が許せない相手が悪人であることが多く、
図らずも正義の味方のようになっている。
人助けも"義務"くらいに思うほどに大雑把。

願いは"奪われた妹を見つけ出す"ことで、
十数年以上の時を経ても見つかっていない。
今回の旅路で果たせるかも微妙と思っている。

ツバサ(ミニリュウ♀)
20年前に誘拐されて行方不明になった妹。彼女が生きていると信じ、これからも探し続ける。
「ツバサ…俺は悪い兄ちゃんでごめんな…」
パニック: 誰に対しても優しい少年。トラウマを克服してほしいが、自分のようにはならないでほしい。
「ははっパニックは俺にならなくていいんだよ。ただ、今よりちょっとばかり強くはあるべきだな」
タイジ: 年齢の割に気苦労が多そうな男性。自分と違って目的を果たせそうな彼が眩しく感じることも。
「クグルも俺の協力が必要なら言ってくれ。俺には犠牲にするものが無いしな」
キング: 善意が服を着て歩いているような存在。"メガシンカ"で無茶をせずに済んだので感謝している。
「キングには付き合ってもらってばかりで悪いんだがなぁ…すまない、お言葉に甘えさせてもらうとしよう」
ブレイブ: 献身的で聡い少年。自分なんかを手伝わせて申し訳ないが、その恩に報いるようにしている。
「未成年を巻き込むのは気が引けるが…分かった。ブレイブには傷一つ付けさせないから安心してくれ」
クライシス: 真っ直ぐでひたむきな少年。実力の差故に手合わせしてあげられず、残念に思っている。
「口ばかりの指南で申し訳ないな…でもクライシスの動きが良くなってきているのは確かだよ」

ジェニー: 凛とした少女。責任感の強さ故に抱えなくても良いものまで気にするところは心配に思う。
「ジェニー…君はパニックを信頼しても良いんじゃないか?彼は君が守らなければいけない存在なのか?」
リコット: 只者ではない雰囲気を察している。本気でバトルしたいが機会に恵まれず嘆いている。
「仲間たちから聞いたがリコットは相当な手練れらしいじゃないか!俺ともいつか手合わせを願いたいな」
テュリップ: パニックに恋する少女。自分の想像以上に覚悟はできているらしく、認識を改めた。
「パニックに気持ちを伝えても君は報われないぞ?」「テュリップは突き進むんだな…ならもう止めないよ」
サザンスター: 自分と同様に暴走メガシンカを鎮めていた女性。諭されるとは思っていなかった。
「どうにも俺は合理性に動き過ぎたようだ…サザンスターの言う通り、もう少し自分を大切にしよう」
アイシクル: 儚げな少女。ナンパに絡まれているところを助けて以来、頼りにされている。
「複数人に絡まれている場合は話しかけても問題ないのかな?アイの恋人になる相手は大変そうだ」
ギンカ: 活発的な女性。"妹探し"の件を手助けしてもらう代わりに、彼女の願いを聞く約束をしている。
「俺は妹が…ツバサが生きていると分かればそれでいい。見つけ出してくれたらギンカの好きにしてくれ」

・現在、定住地はなくあらゆる地方を転々としている状態
・向かった先で妹の捜索をしているが、20年経った今でも見つかっていない
・人攫いや強盗等は"気に食わない"という理由で出会い頭に潰している

・右手のグローブにメガストーンを、左手のグローブにキーストーンを装着しており、
 自分の寿命を代償にした"単独メガシンカ"でしばらく戦っていたのだが、
 パニック達と出会ってからは正規のメガシンカで戦えるようになっている

・10歳までは父親と母親と妹とセキチクシティのサファリゾーンで暮らしていた
・両親はハクリューのままだったが、祖父に連れられて修行を続けていくうちに、
 自身はカイリューに進化できる直前の状態にまで成長を遂げていた
・妹に「進化したらツバサを抱えて、一緒に空を飛ぼう」と約束をし、
 いつものように祖父と修行に出かけたその日に両親と妹が誘拐される事件が起きた
・"もし自分が残っていたら、両親も妹も攫われることはなかったかもしれない"と、
 カイリューに進化した状態で後悔し続けることとなった

・捜索し続けていくうちに祖父は老衰、両親は遺体の状態で発見することになり、
 妹だけが姿を見られないまま20年の時が過ぎ去ってしまった
「そろそろ終わらせよう」
種族:カイリュー♂(オヤブン)  特性:−
性格:のんき  個性:ちょっぴりみえっぱり
一人称:俺  二人称:君、お前
身長:200cm  肉体年齢:25歳
天敵:幼子全般
デザインイメージ:堕天使

バスターがメガシンカした姿。
外見は普段と大きくかけ離れていないものの、
服装が少し若々しく大きな翼が目立っている。

メガシンカを一時的なパワーアップだと捉え、
迅速に決着をつけるべく立ち回っている。
利用はするが通常の姿でのバトルの方が好き。

自分の人助け等はエゴだと理解しているので、
メガシンカをするために誰かを巻き込むのを
嫌がって、一時期は無茶をしていたことも。

メガストーンはカロス入国後に手に入れた。
初のメガシンカでも相手を翻弄した実力を持つ。
ことバトルに於いては他の追随を許さない。

【募集中】恋仲、お友達
ディンレイトさん(ナオさん宅)
バトルがお強くよく手合わせもしていただいています。高貴な生まれの方ですが話しやすいと思っています。
「ディンレイト!今日のバトルは俺が勝たせてもらうぞ!この前みたいにはいかないからな〜!」

ラズベリーさん(ナオさん宅)
ロワイヤルで邂逅ですが仲間から話を聞いておりすぐ打ち解けられました。頼もしいトレーニング仲間さん。
「今日のラズベリーは…うん、体調も良さそうだな!早速で悪いが戦ってもらって構わないか!?」

メモ:恋仲さんを悲しませる展開にはしないです!!!
   恋仲さんのお住まいが最終定住地になるので、ミアレで出会ったご友人と疎遠の可能性もあるかも!?