[全身画
「主らは研究が進み、余はこの地を理解できる!win-winだな!」
名前:アンティス
種族:コライドン♀寄  特性:ひひいろのこどう
性格:きまぐれ  個性:イタズラが好き
一人称:余(よ)  二人称:主(ぬし)
身長:200cm  年齢:?歳  誕生日:12月6日
現住地:研究室  

パルデア地方に潜む"災い"を鎮めるために
遠い過去からやってきた"神様"らしき女性。
タデオの研究室に押しかけ、名誉室長となる。

見た目は大人の女性だが友好的で快活である。
古めかしい言葉遣いだが現代に順応している。
感情豊かでどこか子供らしさも感じられる。

衣食住に困らない場所を求めていたところ、
タデオの研究室に辿り着き、住むようになる。
家賃は調査の協力で、彼らの"足"となっている。

研究室の野外調査以外の時間は部下と共に
土地の見回りをしているため留守も多い。
呼ばれたらすぐ駆け付けるようにはしている。

ラウル(ハカドッグ♂)
金持ちの家に"飼われて"いた時に偶然出会い、見過ごせなかったので奪う形で連れてきた。
「余は主に恩を売ったつもりはない!自分のために生きれば良いのだ、ラウル」
エリシア 研究室の研究員。好奇心旺盛で活きが良い。古代講座をいつかしてあげたい気持ちはある。
「余もこう見えて神ゆえ、やることが多いのだ!エリシア、またの機会を期待するが良い!」
ルペ 研究室の研究員。真面目でしっかり者。自分にも気遣ってくれるところは申し訳なく思っている。
「ははは!ルペ、そう余を心配するでない!余は神であるからして、頼まれ事など些事である」
ドゥイリー 研究室の研究員。業務的な話しかできていないので、もう少し踏み込んだ話もしてみたい。
「なんだドゥイリー!空を飛びたいのか!まずは主に羽を生やすところから始めるか!さあ!」
タデオ 研究室の教授で雇い主。自分を恐れない度胸と懐の広さを非常に評価している。善い男だ!
「いやぁ…主に許諾を得られなければ余はほとほと困っていたぞ、タデオ!主は大物になるぞ!」
マルガリータ 研究室の事務補佐員。たまに分け与えてくれるお菓子からセンスの良さを感じている。
「古代も現代もそう変わりないと思うぞ!マルガリータは菓子選びの才能があると見た!」
【募集中】お友達
メモ:一応募集はしています!体は大人ですがちょっと子供っぽい。
「ラウル、もう問題集を解き終わったの?…よく頑張ったのね」
名前:アデリタ
種族:モトトカゲ♀  特性:だっぴ
性格:れいせい  個性:負けず嫌い
一人称:わたし  二人称:あなた
身長:160cm  享年:29歳  誕生日:5月4日
出身地:東2番エリア  

高等学校の教員として働いていた女性。
短期間に両親や恩師と死別して心を痛めてしまい
自宅で療養する必要がある状態になっていた。

温和な人柄で、穏やかな笑顔をよく見せている。
それでいて俯瞰して物事を見ることができ、
周囲に流されない強い意志の持ち主でもある。

自分の役割に責任を持っており、教員時代は
生徒や他の教員に頼られることが多かった。
休日の時間を仕事に割くこともあったとか。

24歳の頃、身投げ目的でハッコウシティ付近を
うろついていたところでボチの男の子と出会い、
彼のためにもう一度生きることを決意する。
※設定や外見は物語開始から5年ほど前になります
ラウル(ボチ♂→ハカドッグ♂)
生きることを諦めた自分を救ってくれた、優しくて一生懸命な男の子。
自分よりもつらい境遇の彼を、生まれ変わった今でも必ず助けたいと思っている。
「あの日助けられたのはラウルだけじゃなくて、わたしもなんだよ」
「ラウル、あなたは…この世界に居ていいの……だから、一緒に帰りましょう」


エリシア(マスカーニャ♀)
ラウルと仲良くしてくれている、少し変わっているが頼もしい女の子。
生前の自分がラウルにしてあげられなかったことを、沢山してほしいと思っている。
「エリシアさんが、これからラウルに楽しいことをいっぱい教えてあげてね」

シシェ(ディンルー♀寄)
ラウルを長年苦しめてきた存在。何があっても倒したい相手。
「わたしはどうなっても構わない…絶対に、あなたには死んでもらうわ」

・テーブルシティのマンションで1人暮らしをしていたが、
 父親と母親が亡くなってからは実家の東2番エリアに戻って暮らしている